☆2004年06月09日☆
団バザー [7.全体活動]
●バザー報告
山里さんより
〈収支報告〉
収入 283,951
支出 105,676
178,275.-
『皆様のご協力によりスムーズに行うことができた。カブはごみリサイクル担当、ビーバーはダーツ担当 4350円の売上があった。アンニン豆腐について、-1848円となっているが材料代がかかった為とおつりを金券より出した為である。味はとってもよかった。』
遠藤副長より
『今回は寄付品集めを団倉庫の方でやり、効率的であった。スカウトのいる小学校に団バザーの案内状を送付しました。』
団委員長より
『昨年より収入が増加した。(予定金額より多かった。)スカウトの為に使わせていただきます。』
オーバーナイトハイク [7.全体活動]
──オーバーナイトハイク担当 上野副団委員長
いよいよ今年もオーバーナイトハイクの季節がやってきました。オーバーナイトハイクは、12月に実施するが恒例ですが、昨年と今年は諸事情の関係で春のオーバーナイトハイクと成りました。オーバーナイトハイクとは、スカウト、リーダが夜通し歩き続けるものです。バックアップ体制も充実しており、不測の事態に備えて伴奏する車、休憩拠点には、栄養補給のため炊き出しを用意しています。また、スカウトの出発時刻、出発場所は、クラス毎に異なります。しかし、最初の休憩所で全スカウトが落ち合い、そこからクラスを超えて競争をし、声を掛け、ゴールを目指すものです。
私は団員として2回目の参加をしました。団員はスカウトと一緒に夜通し歩くグループとバックアップの為に炊き出しに参加するグループに分かれます。私は幸運(?)にも2度ともバックアップチームに所属しました。バックアップチームは、暖かい火の側でコーヒーを飲みながら待っている美味しい役割に思われますが、実情は、100%とは言えませんがそれに近いものです。火の側に居るですが、とても寒いのが実情です。寒さに震えながらスカウトの到着を待っていますと、遠くの方からこちらに向かってくる複数の影が見えてきます。その影がスカウトと確信するまでは、そんなに時間を必要としません。各団委員とも炊き出しの盛り付け準備にかかります。行儀良くスカウト整列し炊き出しを受け取ります。スカウトが喜んで炊き出しを食べている姿を見ると寒さも吹っ飛びます。この忙しい時間もアット過ぎてしまいます。そして我々バックアップチームは休憩所を撤収し次の休憩所に向かいます。複数のスカウトが自主的に撤収作業を手伝ってくれました。この自主的に物事を実施することは、将来に渡っての財産だと思います。この姿を見ていて我が子もいずれ、この子達の様な精神的な成長することを期待します。 ゴールに着き我が子が昨年より楽だったと言っていました。体力的には成長しているようです。最後に成りましたがライオンズの神野様はじめ、各団委員、及び各リーダのご支援があってからこそのオーバーナイトハイクでした。各人とも万障を繰り逢しての当該ハイクの参加です。これにボーイスカウト活動の魅力を感じました。
──オーバーナイトハイク担当 本多
3月27.28日に恒例のオーバーナイトハイクが行われました。少し肌寒さの残る中お天気に恵まれ満開の桜の中を皆、元気良く歩きました。登戸には12時を過ぎた頃から次々とスカウト達が到着し、休息や食事をして出発して行きます。心なしか去年より息子の後姿が少し逞しく感じたのは私だけでしょうか?などと思いつつ駒沢へ急ぎます。お蔭様で今年は豚汁もお汁粉も完売しました。今回は御父兄の参加も多く親子で励ましあいながら歩く姿は微笑ましく心がほんわかとなりました。ご協力頂きました上野さん・萱場さん御夫妻・前田さんや団委員長以下多くの方々に感謝致します。有難うございました。
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☆2004年02月12日☆
スキー [7.全体活動]
1/10(土)〜12(月)スキー合宿
◎スキー報告・バス代etc安くしてもらうことが出来ました。
・2日目はコーチを2人つけた為、スカウト達もかなり上達したようだ。
※カブ隊 デンリーダーより感想
バザー [1.お知らせ(予定)]
・バザー日程変更 4/25(日)→4/18(日)へ 注意してください
・4/4(日)10:00〜五反田文化センターにて寄付品集めあります。
☆2004年01月28日☆
☆2004年01月27日☆
オーバーナイトハイクの日程についてのお知らせ [1.お知らせ(予定)]
延期になっていましたオーバーナイトハイクの日程が決まりましたのでお知らせいたします。
☆日程 3月27-28日
※持ち物等は事前に連絡してあるとおりです。忘れてしまったスカウトは、必ず確認して忘れ物のないようにしてください。
※父兄への連絡は下記のとおりです。


